20世紀少年<最終章> ぼくらの旗【2009日本】
原作:浦沢直樹
監督:堤幸彦
出演:唐沢寿明/豊川悦司/常盤貴子/他
原作とは違う結末ということだったので、観ていくうちに『え・・・まさか○○○○がトモダチ???』と心配してみたり。
第2章を観てないしコミックを読んでから随分と時間が経っているのでウロ覚えなんですが、映画の方がコミックよりも分かりやすい結末だったんじゃないかと思います。ともだちの正体に関しても今回の方が説得力あるし。
だけど皆さん思いませんでしたか『○○○○君って誰だっけ?』って。実のところコミックでもそうなんですよね、その点は変わってないと思う(存在感が薄いってことが)。
ラスト10分がどうたらこうたら・・・立たないでくださいって立て看板が入口に立っていたのに出て行ってしまったオジサン達が数名いました。ああ勿体ない・・・あの10分に全てが詰まっているというのにね~~。
ところで、何気にハロハロ音頭が頭から離れません・・・(笑)




私も観ました~♪
…嘘です


…私的には主人公ケンジがトモダチでも良かったです
確かに映画の方がすっきりして、最後もわかりやすかったと思います!
会社の先輩も同意見でした
…しかしトモダチの声のエフェクトって、あのマスクの中に変声器が仕込まれてるんでしょうかね?未だに疑問です
投稿: けい | 2009年9月 5日 (土) 00:43
ケンヂがトモダチ・・・それもありかな?とは思いました。
けど、頭良くないし、そもそもすっかりやる気を無くしてましたからね~~大人になってからのケンヂは。
声ですけど、あれは映画だと音声で誰がトモダチか分かっちゃうからでしょうかね。
ま、声聞かなくてもあの後ろ姿で誰か分かっちゃうけど。
投稿: ピョンスケ | 2009年9月 5日 (土) 14:28
やっぱり見ましたか(笑)
後ろ姿で分かる?
うーん。
とにかく原作が煙に巻かれた感じで読み終わってもスッキリしなかったので、映画には明快な説明を求めます。
ということで、今からレイトショーに行って参ります。
では、後ほど。
投稿: まじぞう | 2009年9月 6日 (日) 19:43
さすがにトモダチマスクだと分かりませんけど、ハットリ君のお面だと髪形で誰か分かってしまいますね。
妹や義弟はすぐに『これ○○○○やん』と気が付いてましたし。
投稿: ピョンスケ | 2009年9月 6日 (日) 21:37