男鹿和雄展 ~ 兵庫県立美術館
『ジブリの絵職人 男鹿和雄展』
昨日の夕方にニュースで観たので早速いってきました。
場所は灘。京都からだとJRで新快速を途中で乗り継いで1時間ほどの場所(私は通勤の混雑を避けて普通列車の西明石行きに乗ったので1時間30分ほどかかりましたが)、三宮の手前の駅だったかな。そこから徒歩10分から15分程度。駅から美術館までは迷うことはありません。
・・・正直に言うと駅からは迷わなかったんですが、変な場所から入ってしまって美術館の中で迷いました(笑)
一部を除いて水彩画です。ジブリ作品だけではなく、明日のジョーとかガンバの冒険などの背景も描いておられることを知ってビックリ。
とにかく綺麗です。それに細部まで丁寧に描き込まれていて“すっげー”の連発状態。あんな綺麗な水彩画が描けるなんて憧れちゃいます。
ジブリ作品が好きでなくても単純に水彩画として鑑賞してもなかなかの見応えがあるのではないかと思います。
開催されている期間が長いので、出来たら親子連れが来ない平日を狙って行きたいものですね。大きなサイズの絵ではないので遠くから見ても意味ないし、ゆっくり観たいなら絶対に人が少ない平日の早い時間が良いと思うんだけど。私は開館と同時に入ったのでゆっくりゆったり観ることが出来ました。























友人と彦根城築城400年祭のオフィシャルキャラクターのヒコニャンを見に行ってきました(人気が出たのでどうやら築城記念イベント以後も活躍するみたいです)。
友達に誘われたのでインテックス大阪で開催されたホームタウンドルパ大阪3という色々なお人形さんがたくさん見られるイベントに行ってきました。
チケットがとれたので物凄〜く久し振りに友達と一緒にタカラヅカの舞台を観てきました。演目は
そしてタカラジェンヌ達の黒蜥蜴。
なにやら誰かさんのお誘いを断ったくせに(笑)、シッカリと行ってきましたわよ、愛知万博。
ハワイの人に聞くと何故か「様付け」なので大王様と書いてみた(笑)
大阪南港でトミカ博と食博がやっていたので妹&甥っ子達と行ってきた。
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